今日は朝からPCの前に張り付き、午後からは大学に行って英語の授業を受けてきました。
日経ネット引用↓
東証大引け・3日続伸 サブプライム救済策で一時1万6000円台回復
7日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比82円29銭(0.52%)高の1万5956円37銭。
前日の米株式相場の上昇や円相場の下落を手掛かりに優良株を中心に主力株が買われた。取引時間中には1カ月ぶりに1万6000円台を回復し、1万6107円まで上昇したものの、週末に加え11月の米雇用統計を見極めたいとして取引終了にかけて伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)は3日続伸。
ブッシュ米大統領は6日、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)の金利を5年間据え置くなどの借り手救済策を発表。米国景気の悪化懸念後退につながるとして米株式相場が上昇、朝方から日本株の買い安心感が強まった。円相場の下落は自動車や建機など輸出関連株の株価を押し上げた。
日経平均がついに1万6000円台にのってきましたね!
サブプライムの救済策が功を奏し株価があがったらしいですが。
個人的には、今回のサブプライムローン問題は氷山の一角でヨーロッパなどでも似たようなローンが存在するらしいのでまだまだ世界経済に影響を与えてくるだろうと思ってます。
なので、いつでも持ってる株を売りに出せるよう、常に世界経済に気を配りながら投資していこうと思います。
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